ホーム > 実施プログラム > 海外派遣プログラム(春休み)
外務省 海外安全ホームページ
世界の電圧・プラグのタイプ
世界の時間
各国情報・パスポートの残存期間・査証
世界の医療事情
2012年 春休み海外派遣事業 募集開始
2012年1月23日早朝から23日17時50分頃までシステム異常のため、正しい情報が表示されませんでした。この時間帯に本会ホームページを閲覧された方は、再度確認を御願いいたします。この度、ご迷惑をおかけしましたこと誠に申しわけございません。
『オーストラリアスクール体験』コースは実施地区が、メルボルン郊外から、シドニーから内陸へ三時間ほど入ったバサーストに変わりました。ここは本会との交流を30年近く続けている町です。
『カナダ英語研修&ホームステイ』は、現地語学学校でのクラス分けテストがありません。今回は、参加日本人が同じクラスで研修を受けることになります。また、参加学年の変更はございません。詳しくは担当者までお問い合わせ下さい。

『ニュージーランドスクール体験』コースの日程が確定しました。
詳細は分フレットを御確認ください。 3月25日(日)〜4月5日(木) 12日間

2012年3月 春休み・海外プログラム一覧
実施回数
事業名
対象・定員
期間
第2回
中1〜高3
15名
3/25〜4/5
12日間
第25回
中1〜高3
15名
3/25〜4/5
12日間
第15回
中1〜高3
25名
3/25〜4/3
10日間
第7回
中1〜高3
25名
3/25〜4/3
10日間
第8回
小3〜中1
15名
3/26〜4/4
10日間
第8回
小2〜高3
15名
3/26〜4/4
10日間
第6回
小3〜高3
20名
3/26〜4/4
10日間
第3回
小5〜高3
20名
3/26〜4/4
10日間
シドニーからブルーマウンテンを越えると、のんびりと羊が草を食む景色が広がるバサーストに到着します。バサーストはかつて馬車が往来したため、道幅がとても広いことが特徴の田舎町です。ホストファミリーは毎年、日本人青少年が滞在されることをとても楽しみにしている温かい方々です。学校体験では、第1外国語として日本語を勉強しているフレンドリーな生徒とペアを組んで授業に参加したり、オーストラリアの歴史について学びます。学校や老人ホームでは日本文化を紹介したり、相互交流を深めます。オペラハウスやハーバーブリッジの見学や昔ながらの砂金採り体験も楽しみの1つです。南半球の醍醐味・南十字星や天の川が、夜空にくっきり浮かび上がる様子は圧巻です。
中1〜高3の男女
1家庭2名

2012年3月25日(日)〜4月4日(水) 11日間

20名   最少催行人員:6名
428,000円
3万円
ニューサウスウェールズ州 バサースト
ルーラル・ツーリズム・バサースト
 
滞在連都市情報http://jp.seesydney.com/tourism_nsw.aspx
ホームステイを体験するのは南島の1端にある海と山と湖に囲まれた自然豊かな街ネルソンです。郊タトには緑の丘陵にたくさんの羊が草をはむ風景を見ることが出来ます。ホームステイ先は、ネイランドカレッジで第2外国語として日本語を学んでいる生徒の家に滞在します。
中1〜高3の男女
1家庭1名

2012年3月25日(日)〜4月5日(木)
12日間

15名   最少催行人員:6名
428,000円
3万円
ネルソン(南島)
ネイランド・カレッジ
 
ネイランドカレッジhttp://www.nayland.school.nz/
ネルソンhttp://www.newzealand.com/travel/ja/destinations/
regions/nelson/nelson.cfm
ニュージーランドhttp://www.newzealand.com/travel/ja/about-nz/about-nz-home.cfm
本事業としては15回目を迎え、設立43周年となる私立英語学校で、ヨーロッパ諸国、ロシア、アジア諸国の青少年と机を並べ、共通の目的である英語を学びます。初日にはレベル分けテストがあり、1人1人のレベルに合ったクラスに入ります。授業では、答えの正誤は問わず、積極的に意見を伝えることが成功の鍵となるでしょう。ホストファミリーの家庭で日本人1人ですが、他国の生徒も一緒に滞在します。通学は徒歩またはバスで30分以内となります。おしゃれなカフェやショップ、綺麗な海が徒歩10分で楽しめます。アクティビティでは、人気のロンドンやオックスフォード見学も含まれますが、各国生徒と一緒にスポーツや市内見学なども行います。
中1〜高3の男女
1家庭1名

2012年3月25日(日)〜4月3日(火)
10日間

25名   最少催行人員:8名
398,000円
3万円
ボーンマス市
サウスボーンスクール・オブ・イングリッシュ
 
研修先学校http://www.southbourneschool.co.uk
英国情報http://www.visitbritain.jp/
本事業としては8回目を迎え、設立11周年となる私立英語学校で、南アメリカ、アジア諸国の生徒と机を並べ、学んだ英語を使ってボランティア活動や老人ホーム訪問、地元高校生・大学生との交流をします。初日にはレベル分けテストがあり、1人1人のレベルに合ったクラスで学びます。食べ物や映画、流行の事柄など身近なトピックスと関連した分かりやすい授業が特徴です。通学は徒歩またはバス30分以内となります。学校には、日本人スタッフが常駐しています。ビクトリアは自然と人が共存し、お年寄りや外国の生徒にも優しく温かな人々が多いことも魅力の1つです。アクティビティでは、バンクーバー市内見学やホエールウォッチング、ビクトリアガーデン見学も含まれます。ホストファミリーの家庭で日本人1人ですが、他国の生徒も一緒に滞在することがあります。
中1〜高3の男女
1家庭1名

2012年3月25日(日)〜4月3日(火)
10日間

25名   最少催行人員:8名
438,000円
3万円
ブリティッシュコロンビア州ビクトリア市
シュップロットショウ・インターナショナル・イングリッシュカレッジ
 
研修先学校http://www.victoriaesl.com/TESLPrograms.htm
カナダビクトリアhttp://www.hellobc.jp/ja-jp/default.htm
シドニーから海岸沿いにポートスティーブンスへ。海沿いの静かな町でホームステイをしながら動物とのふれあいを体験します。学校交流では小学校を訪問し日本の文化を紹介したりしながら、楽しく交流します。オーストラリアならではのサンドボート、ブーメランなのも体験します。
小3〜中1の男女
1家庭2名

2012年3月26日(月)〜4月4日(水)
10日間

15名   最少催行人員:8名
11歳以下 395,000円
12歳以上 415,000円
年齢は日本帰着日の年齢
3万円
ニューサウスウェールズ州ポートスティーブンス
バサースト州教育委員会
 
滞在連都市情報http://jp.seesydney.com/tourism_nsw.aspx
サウスダコタ州は日本人にはあまり馴染みのない州かもしれませんが、4人の大統領の顔が彫られた山・マウントラッシュモア国立メモリアルや、他の惑星に迷い込んだようなバッドランズ国立公園(草木が生えない、3500万年の歳月をかけて大地が風雨に浸食された岩山)など、自然が見せてくれる豊かさや共存する人々を垣間見ることが出来ます。キャンプ中はインディアンクラフトや川でのチュービング、国立公園ハイキングと野生のバッファロー探しやBBQなど、野外活動が盛りだくさんです。ホストファミリーは毎年、日本人青少年の受入を楽しみにしている家族です。リスやシカなどにも、気軽に会うことが出来ます。
小2〜高3の男女
1家庭2名

2012年3月26日(月)〜4月4日(水)
10日間

15名   最少催行人員:8名
11歳以下 378,000円
12歳以上  388,000円
年齢は日本帰着日の年齢
3万円
サウスダコタ州ラヒッドシティ
アメリカ・ツアーズ・ウエスト
 
滞在都市情報http://www.visitrapidcity.com/index.php
サウスダコタ州http://www.seeamerica.jp/states/great_plains/visit_southdakota.html
別名【太平洋の楽園】と呼ばれるフィジー島は、330個の島から成り立っています。その中で最大の島、ビチレブ島のお隣りの無人島で、基地作りを体験します。一周わずか歩いて15〜20分の無人島は、何もありません。まずはテントを建てて、食材を保存する場所を作ります。夜になると満天の星空が広がり、ファイヤーを囲んだ夕食は格別です。日中はシュノーケリングや釣りで魚採り。サンゴ礁の海で、魚と鬼ごっこです。ホームステイする村を囲むようにブーゲンビリアや椰子の木が生え、村共有の庭はまるで1つの校庭のようで、裸足で走れる青々した芝生が特徴です。ロボ料理の歓迎や学校訪問で、地域の人々とも交流をします。ナンディ市内見学も含まれます。
小3〜高3の男女
1家庭2名

2012年3月26日(月)〜4月4日(水)
10日間

20名   最少催行人員:8名
298,000円
3万円
フィジー諸国共和国
フィジー政府観光局・エア・パシフィック航空
 
滞在国情報http://www.bulafiji-jp.com/
大河メコンと東南アジア最大の湖であるトンレサップ湖の自然の恵みに支えられています。アンコール・ワットを始めとしたインドシナ半島のアンコール王朝の栄華をしのばせる数々の貴重な遺跡群は世界遺産を訪問します。悲しい過去を経て1993年に新生カンボジア王国が誕生して現在に至っています。治安や経済など復興へ向けて元気に躍動する人々は、生き生きしています。物質的に豊かではないように見えるかもしれませんが、狭いながらも自然を生かした高床式の家に暮らすホストファミリーは、とても豊かです。生活の中で家族のお手伝いとして、水汲みや料理なども体験します。地雷処理現場の視察も体験します。
小5〜高3の男女
1家庭2名

2012年3月26日(月)〜4月4日(水)
10日間

20名  最少催行人員:6名
11歳以下 295,000円
12歳以上 315,000円
年齢は日本帰着日の年齢
3万円
コンポンチャム州 トロピアンコ村
CMAC(不発弾・地雷処理政府機関)
 
滞在国情報http://www.angkorholiday.org/
不発弾・地雷処理政府機関(CMAC)http://www.cmac.org.kh/index.asp
このWebサイト上の文章、映像、写真などの著作物の全部、または一部をKSKKの了承なく複製、使用することを禁じます。